アトリエエム主催

ハラスメントセミナー≪実践編≫

<終了しました>
ご参加ありがとうございました。
本セミナーのご報告を三木啓子のブログに掲載しています。

<参加者のご感想>
★ロールプレイやケーススタディを通して、ハラスメント対応の基本的な注意事項を学ぶことができました。1回の研修では全ては解決しないということもわかり、継続して学んでいくことの重要性も認識できました。
★ロールプレイが実践的でよかった。資料もたくさんいただき、充実したセミナーでした。
★パワハラ等のハラスメントの相談を受ける際の留意点や行為者からのヒアリングを行う際の留意点がすっきりと整理されていて参考になりました。「加害者」という呼び方を相談段階ではしないということは、行為者もまた労働者であるということ、人格ではなく行動を振り返ってよりよい職場環境を作る観点から有意義なことがたくさん紹介されていて良かったです。
★今回のセミナーは、参考になることばかりで、少しずつ業務の中に取り入れていきたいと思います。初めての参加でしたが、楽しかったです。また参加したいと思います。
★2回目の参加です。今回は、相談者、行為者のロールプレイがあり、思った以上に難しく感じました。特に行為者へのヒアリングは経験を重ねることが大切だと思いました。
★とても面白く勉強になった。ペアを組んだ方の職場環境が自分の職場とよく似ているため、情報交換をすることもでき、ロールプレイも楽しかった。このように体系立てて、ハラスメントについて勉強する機会はあまりなく、今後も機会があれば勉強したいと思う。
★とてもわかりやすい説明と資料で参考になりました。ロールプレイをしてみて、改めて、相談員、防止委員の研修の必要性を強く感じました。
 

ケーススタディを通して考える ハラスメントへの対応と防止策
ハラスメントセミナー:実践編
2017年2月24日(金)11時~16時30分 大阪会場 
最新の事例や判例を通して、深く学びます
職場でのパワハラやセクハラなどの相談が増えています。
相談者と行為者とされる相手方との主張は食い違うことも多く、
担当者は対応に苦慮することが多々あります。

ロールプレイやケーススタディを通してハラスメントへの対応方法を具体的に学びます。
最新の事例や判例を通して防止対策についても解説します。

<プログラム>
1. 相談対応(講義・ロールプレイ)
2. 行為者ヒアリング(ロールプレイ)
3. ケーススタディ
4. 判例解説、防止対策 等

 

【大阪会場】
●日時:2017年2月24日(金)11:00~16:30(開場10:30)
●会場:ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)5階 大会議室2
  大阪市中央区大手前1-3-49 (京阪・地下鉄「天満橋」駅から東へ350m)
●講師:三木 啓子(アトリエエム代表、産業カウンセラー)
●対象:企業、行政機関、教育機関、労働組合、個人の方
●定員:30人(先着順)<定員になり次第締め切らせていただきます>
●参加費:9,000円(資料代含む)
●主催:アトリエエム
●共催:ドーン運営共同体(ドーンセンター指定管理者)
●後援:中央労働災害防止協会、一般財団法人 大阪府男女共同参画推進財団

 ※チラシはこちら>>>(PDF)
 ※会場へのアクセスはこちら>>>こちら

お申し込み・お問い合わせ

2017/05/11 アトリエエム主催   atoriem
≪ 一般向け 2時間セミナー「マタハラ、セクハラ、パワハラ その対応と最新情報」4月23日(土)     セクシュアルハラスメント&LGBT ≫
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